台湾華語の教材

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日本では手に入りにくい台湾華語の教材、ここならあなたの欲しいものがみつかるかもしれません。
TOCFL対策にもどうぞ。

音節表は発音の地図。中国語の発音の世界を一覧できます。詳しい説明へのリンク付き。

第三声も「不」も「一」も、よく使うので、変調ルールは早いうちに覚えてしまいましょう!

軽く「ポン!」とつけるのが軽声。その「ポン!」の高さがわかれば、文のリズムがぐ~んととりやすくなります。

まず、ルールを覚えてしまえば、ビックリするほど違いがわかるようになります。

ピンインだけでなく、ボポモフォもできた方が、絶対便利で楽しい。